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八丁堀・新富町エリアの美容皮膚科クリニックとして徐々に浸透してきているようで、中央区にお住まいの方々・お仕事でいらしている方々により多くご来院いただくようになりました。

また近隣・都内以外の方でも、他県からご来院いただく機会も増えました。

特にそのようなご予約が多いのは、

ほくろ取り放題(炭酸ガスレーザー治療)

シミレーザー打ち放題(Qスイッチルビーレーザー治療)

で、年明けからの約1か月半で合わせて100名近くの方々が来院されていました。

年明けから2月中旬の時点で既に、

治療したホクロは1000個以上、治療したシミは数百個以上ということになります。(笑)

個人的に嬉しかったのは、当院の治療に満足頂いた方からの紹介やクチコミをきっかけに、

新たにご予約いただいた方々が増えていることです。

下記のような点が、当院を支持いただいている理由かなと考えています。

最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を丁寧にカウンセリングします。

②ホクロでもシミでも、まずレーザーによる治療をおすすめするかどうかを見極めます。レーザー以外の治療が望ましいと考えられた際には、他の治療アプローチをおすすめすることもあります。

治療後も経過のフォローをおこない、結果を出すために医師が一緒に伴走します。やりっぱなしで後は知りません、というスタンスではありません。

安心の保証制度もあります。ホクロの再発や残存の場合の再処置は追加レーザー費用無し(1年以内)、シミの再照射は照射費用の半額の料金で施術が可能です(1年間以内)。

⑤それでいて料金もお手頃です。(大事ですよね(笑))

【施術費用】

実は他メニュー(医療脱毛、ダーマペン、ピーリング、などなど)もお手頃料金であることに気づいていただき、合わせてご利用いただくようになることも多いです。

そうやって来院くださった方に期待以上の満足をしていただくことで、「美容皮膚科って敷居が高いものではなかったんだ」と感じていただき、さらに多くの方にも当院の良さを知っていただけたら嬉しいなと思います♪

2021年11月の開院より、のべ10,000名以上の方々にご来院をいただいております。(2023年5月時点)】

当院でのカウンセリング・治療をご希望の方は下記リンクよりご予約ください。HPよりweb予約・LINE予約が可能です。

診療時間10:10~18:30 (最終受付17:50)
土・日・祝 営業
休診日月曜(毎週)、木曜(第2・4)
住所東京都中央区新富1-15-3 新富・ミハマビル5F
東京メトロ日比谷線・JR線 八丁堀駅 より徒歩2分
東京メトロ有楽町線 新富町駅より徒歩4分
TEL03-6820-0627

JSKINのほくろ取り放題とは?

JSKINクリニックの「ほくろ取り放題」とは、特定の身体エリア(例:顔エリア、首エリア、腕エリア)に対して、個数やサイズに制限なくほくろを除去する治療サービスです。

治療費には注射麻酔費用も含まれており、それぞれのエリアに応じた一定の料金となっています。

(例:顔エリア50,000~80,000円首エリア60,000~90,000円など)。

ほくろ除去の施術例

施術例①

ほうれい線の近くにある、比較的大きく盛り上がったほくろ。当院にてレーザーによる除去をおこないました。

施術例②

レーザーによるほくろ除去。


ていねいにレーザーによる施術をおこなうことも大切ですが、それと同じくらいに施術後のアフターケアも重要です。


こちらの方は、細かくパラパラとあるホクロの除去でいらした方。状態を踏まえ、レーザーによる除去をおこないました。

丁寧なカウンセリングと施術

最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を丁寧にカウンセリングします。診察から始まり、ほくろの大きさ、形状、色、深さ、周辺皮膚の状態を診断します。

最初に、レーザー治療が適切かどうかを判断します。もしレーザー以外の方法がより適していると考えられた場合、その他の治療オプションも推奨されます。

ほくろレーザー除去後の経過もサポート

治療はレーザーを中心とした方法で行われ、施術後にはしっかりとしたアフターケアが提供されます。

さらに、施術後にのほくろの再発が出てきたり、1回の施術では色素が残存してしまった際は、再処置が特別料金(サイズ問わず1か所あたり1,100円)で行える保証制度も付いています。(別途再診料、麻酔費用がかかります)
これにより、安心して治療を受けられるようになっています。

ほくろ除去には保険適用となる場合も

当院では年間数千件のレーザー治療をおこなっておりますが、レーザーを用いた施術はそのほとんどが保険適用外の自費診療となります。(治療適用によっては一部例外があります。)

ほくろ除去の施術においても、なるべくきれいな仕上がりを目指すため、一般にはレーザーを用いた施術をおこないます。

「一般には」、と記載しているのは、例外もあるためです。具体的には、治療適用のあるほくろ・いぼを、切開手術により除去した場合は保険適用となる場合があります。

参考記事:ほくろいぼ除去には保険適用となる方法もある

【施術費用】

レーザー・注入ならJSKINクリニック

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ほくろ取り放題の施術の流れ

①カウンセリング・診察

予約当日、問診票の記入が終わったら、担当医師によるカウンセリングです。最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を丁寧にカウンセリングします。

確認すべきポイントは以下の通りです。

・ほくろの大きさ

・形状

・色

・周辺皮膚の状態


ほくろの状態以外にも、費用や個人の要望に合わせて適切なほくろ除去法を決定します。

②施術

施術は以下の順序で行います。まずレーザーによる治療をおすすめするかどうかを見極めます。レーザー以外の治療が望ましいと考えられた際には、他の治療アプローチをおすすめすることもあります。

施術のご希望箇所を医師が一緒に確認する

局所麻酔をおこなう(数が多い場合はクリーム麻酔、少ない場合は注射麻酔をおすすめしています)

マークをつけながら、あらためて施術箇所を確認する

約5分~20分程度で施術が完了する

(切開法の場合は30分〜1時間ほどかかる場合もあります)

レーザー治療を行う場合は、強い光から目を守るために施術は目を保護した状態で行います。

施術を行った後には、しっかりとしたアフターケアが必要です。

③病院で行う施術直後の処置

医師によるレーザー施術後に、当院スタッフが施術箇所それぞれに専用の絆創膏を貼っていきます。施術後にお支度をしていただけるパウダールームがありますので、ご利用ください。

(化粧水、保湿クリーム、日焼け止めなどのご用意があります)

お帰りの前に、「絆創膏をつけた上から」化粧水、乳液、日焼け止めなどをお使いいただいて大丈夫です。ご自宅に戻られてからも絆創膏はつけたままで、シャワー・洗顔などしていただいて大丈夫です。

次第に絆創膏に白いふくらみが出てくると思いますが、経過として問題ないのでご安心ください。(ふくらみが大きく絆創膏からあふれてくる、なにかの理由で絆創膏がはがれてしまった、などでなければ、貼りっぱなしで大丈夫です。)

※この液は膿(うみ)が出ているわけではなく、むしろキズを早く・きれいに治してくれる作用のある成分も含まれる液ですので、ご安心ください。

④自宅でのアフターケア

ほくろをきれいに除去するには、ご自宅でのアフターケアも大切です。

きずから出てくる液(滲出液:しんしゅつえき、と呼びます)を絆創膏がキャッチして、絆創膏に白いふくらみが出来てきます。

【施術当日】

施術当日はそのまま絆創膏を貼りっぱなしで大丈夫です。(もし液が多く絆創膏からあふれるようなら当日に交換してください)

【施術翌日】

施術の翌日シャワーに入るまえに、貼ってある絆創膏を全てはがしてください。シャワーの際は、ほくろ除去した部分を含めて濡らして大丈夫ですので、お顔全体を優しく洗ってください。

全体を清潔に保つことも、よりきれいな仕上がりのためには重要です。シャワーからあがったら、清潔なタオルでやさしく水分をふき取ります。再度絆創膏をほくろ除去した部分すべてに貼りなおしてください。

ほくろのサイズにあわせて小さく絆創膏をカットして使うと、だいぶ目立ちにくく過ごすことができます。

なお、アフターケア専用の絆創膏は当院で購入することも可能ですし、ご自身で用意されたものを使うのでも可能です。(当院では1シート1,100円で購入可能で、90%以上の方が1シートで十分足ります)

翌日以降~1週間後まで

もともとのほくろが比較的大きめ・深めのものだった場合は、翌日以降もそれなりに液がでて、絆創膏が白くぷくっとしてくるかと思います。

白いふくらみがわずかであったり、絆創膏がベトベトになっておらず困らなければ、そのまましばらく貼りっぱなしで大丈夫で、2,3日に1回程度の交換で十分です。

しかしながら、ご仕事など生活の都合で絆創膏をたくさん貼って過ごすことが難しい場合も多いかと思います。そういった方は、絆創膏はおしまいにして、施術後の抗炎症と保護を兼ねた軟膏によるアフターケアにチェンジしていただくことも可能です。(軟膏は当院で購入可能です。1本550円で、1本で足ります。)

⑤当院でのアフターケア

治療後も経過のフォローをおこない、結果を出すために医師が一緒に伴走します。やりっぱなしで後は知りません、というスタンスではありません。

施術から1週間後以降~

施術から1週間もたつと、比較的小さい・浅いほくろから、新しい皮膚が形成されてきます(上皮化:じょうひか、と呼びます)。

基本的には、この段階で絆創膏または軟膏のアフターケアはおしまいにしてもらって大丈夫です。

まだキズがふさがっていないようなところは絆創膏または軟膏のアフターケアを、もう数日~最大1週間程度延長してください。

また、さらに集中的なアフターケアをおこなっていく場合は当院での定期的な通院をおすすめします。

定期的な経過チェックにあわせ、1か月ごとのケミカルピーリング・ビタミンC導入(エレクトロポレーション)などをお受けいただくことで、さらなる効果が期待できます。

安心の保証制度
施術後にのほくろの再発が出てきたり、1回の施術では色素が残存してしまった際は、再処置が特別料金(サイズ問わず1か所あたり1,100円)で行える保証制度も付いています。(別途再診料、麻酔費用がかかります)

参考記事:ほくろレーザー除去後のアフターケア方法1

【施術費用】

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当院のほくろ取り放題はこんなお客様におすすめです

JSKINクリニックは、ほくろやいぼのレーザー治療に特化した有数の医療機関です。以下のような方々に特におすすめできると考えられます。

複数のほくろを一度に治療したい方

「ほくろ取り放題」のオプションが利用できます。多くのほくろを一度に治療したい方には非常に便利です。

地理的利便性を求める方

東京八丁堀駅から徒歩2分というアクセスの良さは、東京に住んでいる方はもちろん、遠方から訪れる方にも便利です。

専門的な治療を求める方

年間数千件のレーザー治療を行っているとのことで、この分野において高い専門性と経験を有しています。

仕上がりの美観を重視する方

レーザーを用いることで、より綺麗な仕上がりを目指しています。

アフターケアを重視する方

治療後の経過フォローがしっかりと行われるため、一度治療を受けた後も安心です。

保証制度を重視する方

ホクロの再発や残存に対しての再処置が特別料金で可能といった保証制度があります。

性別・年齢に関係なく考慮する方

男性も2割以上が利用しており、年齢とともにほくろが増えてきたと感じる方も治療を受けているようです。

専門的な診断が欲しい方

保険適用が可能なケースもあるとのことで、まずは医師の診察を受けて、最適な治療方法を選びたい方にも適しています。

ほくろ除去に関するよくある質問

ここでは、ほくろ除去に関してよくいただく以下の質問についてお答えしていきます。

ほくろ除去の痛みはどのくらい?

どの方法も局部麻酔をするため、施術中の痛みはほとんどありません。

また、施術するほくろの数が多い場合には、クリーム麻酔による事前処置をおこなうことも可能です。

術後も同様に痛みはほぼありませんが、個人差があります。

場合によっては若干のヒリヒリした痛みが1〜2日続くことがあり、ひどくなった場合はすみやかに受診しましょう。

いずれにせよ施術後の診察で、術後経過が順調であることを確認してもらうことをおすすめします。

ほくろと悪性腫瘍の見分け方は?

稀に「ほくろだと思ったらがんだった」というケースもあります。

気になる場合はまずセルフチェックをしてみてください。特に悪性黒色腫(メラノーマ)は悪性度が高く、以下の特徴が見られます。

・ほくろは円形や楕円形であるのに対し、メラノーマは形が左右非対称

・縁がギザギザしており、皮膚との境目が不明瞭な部分がある

・ほくろの色が均一ではなく、濃淡や赤などが混ざっている

・直径が6〜7mmである

施術前に必ず診察がありますが、不安な場合は担当医へ相談しましょう。

ほくろ除去を自分でやっても大丈夫?

ほくろは自分で取らない方が賢明です。

ほくろを根本から除去できず、再発する可能性が高くなります。

それどころか、専門知識や技術のない方が「もぐさで焼く」「刃物で切り取る」などのセルフ治療を行うと、感染症や傷跡が残る可能性があります。

また、SNSで話題の「ほくろ除去クリーム」は、塗布することで「やけど」のような状態を誘発し、ほくろを剥がし取るしくみです。

間違った使い方をしてしまうと、皮膚を傷める原因になるため注意が必要です。

現在、ほくろクリームは日本の正規品として売られておらず、海外からの個人輸入のみとなっています。

海外のものは成分が安全だとは言い切れないため、ほくろ除去を行いたい場合は専門機関で相談するのが最適と言えるでしょう。

ほくろ除去の施術を受けられる場所は?

ほくろ除去の施術を受けられる場所は、形成外科または皮膚科(美容皮膚科)です。

ほくろを「皮膚疾患」として捉えて治療を行うのが皮膚科で、完治させて再発させないことを目的に治療を行います。

一方で美容皮膚科は、ほくろを除去した後にできるだけ跡を残さず、見た目をきれいに仕上げることをより重視しています。

「再発させたくない」か「傷跡が目立たないようにしたい」か、自分が優先したい方を基準に選択するとよいかもしれません。

【施術費用】

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ほくろ除去に関する注意点

どの施術においても共通して気をつけるべきは以下の通りです。

・強い日焼けを避ける

・強くこすらない

・患部に強い刺激を与えない

治りかけの時期に傷口痒くなる場合がありますが、強くこすったり摩擦などの刺激を与えたりしないようにしてください。

患部に傷がつくことで、炎症や色素沈着の原因になります。

ここからは、ほくろ除去のそれぞれの施術別に気をつけるべきポイントを深掘りしつつ解説していきます。

レーザー治療後の注意点

レーザー治療後は絆創膏または軟膏によるセルフケアをおこない、痒みを誘発する「乾燥」を防ぎましょう。

なお入浴、洗顔やメイクなどは施術後当日から可能ですが、代謝が上がりすぎるとキズからの液が増えるため、長風呂や激しい運動は控えた方が無難です。

また患部は刺激に敏感でシミになりやすいため、強い日焼けを避けるのも効果的です。

なお、痛みや腫れなどが見られる場合はすみやかに受診してください。

当院では術後の経過診察も受け付けていますので、指示にしたがって経過が問題ないか確認をしてもらうのがより安心かと思います。

電気メス治療後の注意点

電気メスでのほくろ除去施術をおこなうクリニックもあるようです。(当院ではおこなっていません)

施術直後は、患部の皮膚が少し凹みます。

よりきれいに皮膚を再生させるには、平らになるまでの2週間は自宅で軟膏塗布とテープ塗布を続けることがよいとされていますが、具体は施術を受けた医師からの指示に従ってください。

切開治療後の注意点

縫合が行われた後、傷が安定するまでは傷口に糸が残った状態です。

およそ5~7日後頃に、抜糸の処置が必要になります。

感染症予防のため、患部を清潔に保ち、軟膏などによるケアも重要になります。

抜糸が終わっても傷が開かないよう、強い刺激は与えないように気をつけてください。

傷が治るまではケロイド化を防ぐ意味でも、患部の上から保護テープを貼ることを奨励しています。

ほくろ除去のリスク・危険性

ほくろ除去には、少なからずリスクがあることを理解した上で施術を検討してください。

メスによる切除やレーザーだけで治療した場合、皮膚の陥没や治療痕が若干残ることがあります。

ほとんどの場合、新しい皮膚は再生しますが、ほくろの深さや施術法によっては、元の皮膚まで戻すことが難しいケースもあります。

ほくろの大きさや範囲によっては数回の治療が必要な場合もあるでしょう。

数回の治療を行ったとしても、再発の可能性はゼロではありません。

ほくろを切除した場合は感染や縫合不全、色素沈着やケロイドのリスクも考えられます。

ほくろの状況や医療機関の設備・施術者の技術によって、リスクの大小が変わります。全くリスクがない施術は存在しないことを把握しておいてください。

豊富な実績と評価のある当院では、そのようなリスクを念頭におきつつも、最大限の施術効果を提供できるよう努めております。

レーザー・注入ならJSKINクリニック

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東京でほくろ取り放題するなら当院へ

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LINE登録だけで、web自動予約・チャットによるご予約相談などが可能です

日差しが強くなる時期も、問題なくレーザー施術が可能です

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JSKINのそばかす治療 Qスイッチルビーレーザーを軸とした治療を行います

しみ取りレーザー 当院の「Qスイッチルビーレーザー」について

ほくろ取り放題、シミレーザー打ち放題のご予約が大変多くなっております

「THE POWER」当院のトレチノイン療法について、インスタ質問箱に回答しました

頬のシミが気になる方向け、レーザーと塗り薬による治療

当院の医療スキンケア「THE POWER ザ・パワー」

しみはレーザー&医療スキンケアで撃退します

住所
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