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  • 症例シリーズ1|ほくろ】ほうれい線部分の比較的大きなほくろ

    著者
    代表医師:牧野 潤
    ほくろ・いぼ

    モニターとなっていただいている方々の記録写真が蓄積されている一方で、

    それをご紹介する手前で滞っておりました・・。(笑)

    今後は症例シリーズとして順次ご紹介していきます。

    ほうれい線部分にある比較的大きなほくろがある方です。

    サイズは長径4mmでした。

    注射による局所麻酔をしたあとに、炭酸ガスレーザーによる除去をおこないました。

    6か月後の経過写真になります。

    もともとあった盛り上がりも平坦になり、色味もまわりの皮膚の色調にまぎれるようになったことで良好な仕上がりとなりました。

    意外に削り方が大切で、やりすぎると凹みや逆に傷の盛り上がりにもつながってしまいますし、色素沈着も当然強くなります。

    ただし不十分だと大部分が再発や残存してしまう可能性も高まります。

    施術から3か月程度は色素沈着の色味は比較的強いですが、ただしいアフターケアを継続していくと、

    このように比較的大きいほくろでも半年程度でかなり目立ちにくくなります。

    レーザーによるほくろ取りは、

    レーザー機器自体の質 × 施術医師の技量 × 適切なアフターケア・フォロー

    のそれぞれが大切になります。

    当院では国内屈指の症例実績を誇っていますので、ほくろ除去の際はお気軽にご相談ください。

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    2022年上半期(1~6月)で、約500名のほくろ治療をおこないました

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