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八丁堀・新富町エリアの美容皮膚科クリニックとして、東京都内はもちろん、他県からも多くの患者様にご来院いただいております。

特にご予約が多いのは、「顔全体のほくろ取り放題」と「シミレーザー打ち放題」です。

当院では年間約1,900名の方々がCO2レーザー治療によるほくろ・いぼ治療を受けられており、設立以来の累計治療実績は約5,500名(2022年1月~2025年3月)に達しています。

個人的に嬉しかったのは、当院の治療に満足頂いた方からの紹介やクチコミをきっかけに、新たにご予約いただいた方々が増えていることです。

当院の「ほくろ取り放題」が選ばれる理由

下記のような点が、当院を支持いただいている理由かなと考えています。

豊富な症例実績

年間CO2レーザー治療実績約1,900名(2024年)。1か月で治療したほくろ・いぼ治療は1,000個以上、治療したほくろとシミは数百個以上に達します。東京駅からもアクセスしやすいため、多くの都内在住の方にご来院いただいています。

専門医による安心の施術

レーザー治療に精通する代表医師が監修(日本形成外科学会専門医、美容外科学会正会員、日本レーザー医学会正会員)しているため、東京でも最高水準の技術が受けられます。

痛みに最大限配慮したレーザー治療

治療にあたっては、治療中や治療後の痛みについてもご不安があると思います。ほくろ取り放題の治療にあたっては原則麻酔クリームを使用しており、麻酔自体の痛みなく、かつレーザー治療時の痛みも最小限にしています。当院での治療で、痛みによって治療を断念した方はこれまで「ゼロ」です。

最先端の肌診断機VISIAで、肌状態をしっかりチェック

最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を事前に確認します。

最適な治療法の見極め

ホクロでもシミでも、まずレーザーによる治療をおすすめするかどうかを見極めます。当院は様々な治療機器を有していますので、レーザー以外の治療が望ましいと考えられた際には、他の治療アプローチをおすすめすることも可能です。

治療後の徹底したフォロー

治療後もご希望に応じて経過のフォローをおこない、結果を出すために医師が一緒に伴走します。やりっぱなしで後は知りません、というスタンスではありません。

徹底した安全管理

安心の保証制度もあります。ほくろの再発や残存の場合の再処置や、シミのレーザー再照射についても再施術用のご料金を設定しております(ほくろの場合は治療後6か月後~1年以内。開院以来、CO2レーザーを含めた医療事故ゼロ、医療訴訟ゼロを維持しています。また、ケロイドなど重篤な有害事象の発生もゼロです。

豊富な症例写真とクチコミ

当院では豊富な症例写真をご用意しており、実際の治療効果を院内の冊子などでもご確認いただけます。なお2025年3月時点でGoogleクチコミ555件、★4.7とお陰様で高評価をいただいております。→ Googleクチコミに寄せられたお声はこちら

施術費用

スポット施術(5個まで)

スポット施術(5個まで)治療費(税込)
レーザー費用 (1mmあたり)5,500円
注射麻酔2,200円
ほくろセット3ライト
(3個まで、各3mm以内まで、注射麻酔込)
33,000円
ほくろセット3
(3個まで、サイズ制限なし、注射麻酔込)
44,000円

ほくろレーザー治療【取り放題】

顔エリア・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題ライト
(3mm以内・10個以内)
55,000円
ほくろ取り放題15
(サイズ制限なし・15個以内)
70,000円
ほくろ取り放題20
(サイズ制限なし・20個以内)
85,000円
ほくろ取り放題フル
(サイズ制限なし・25個以内)
100,000円
追加3個ごと15,000円
首エリア・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題ライト
(3mm以内・10個以内)
70,000円
ほくろ取り放題15
(サイズ制限なし・15個以内)
85,000円
ほくろ取り放題20
(サイズ制限なし・20個以内)
100,000円
追加5個ごと
(サイズ制限なし)
20,000円
腕エリア(片方あたり)・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題【ライト】
(3mm以内・10個以内)
60,000円
ほくろ取り放題
(サイズ制限なし・20個以内)
75,000円
ほくろ取り放題【フル】
(サイズ制限なし・個数制限なし)
90,000円
追加5個ごと(サイズ制限なし)20,000円

施術前にクリーム麻酔による事前処置をおこないます(各エリアで一律2,200円)
アフターケア専用絆創膏も購入可能です(1シート1,100円 ほとんどの場合1シートで足ります)
再施術:レーザー施術費1ヵ所あたり1,100円(別途診察料、麻酔費、物品費などがかかります)

実は他メニュー(医療脱毛、ダーマペン、ピーリング、などなど)もお手頃料金であることに気づいていただき、合わせてご利用いただくようになることも多いです。

そうやって来院くださった方に期待以上の満足をしていただくことで、「美容皮膚科って敷居が高いものではなかったんだ」と感じていただき、さらに多くの方にも当院の良さを知っていただけたら嬉しいなと思います♪

当院でのカウンセリング・治療をご希望の方は下記リンクよりご予約ください。HPよりweb予約・LINE予約が可能です。

JSKINクリニック東京銀座

東京都中央区新富1-15-3 新富・ミハマビル5F
東京メトロ日比谷線・JR線 八丁堀駅より徒歩2分
東京メトロ有楽町線 新富町駅より徒歩4分

診療時間10:10~18:30 (最終受付17:50)
土・日・祝 営業
休診日木曜(毎週)、月曜(第2・4)
住所東京都中央区新富1-15-3 新富・ミハマビル5F
東京メトロ日比谷線・JR線 八丁堀駅 より徒歩2分
東京メトロ有楽町線 新富町駅より徒歩4分
TEL03-6820-0627

JSKINのほくろ取り放題とは?

JSKINクリニックの「ほくろ取り放題」とは、特定の身体エリア(例:顔エリア、首エリア、腕エリア)に対して、個数やサイズに制限なくほくろを除去する治療サービスです。

治療費には注射麻酔費用も含まれており、それぞれのエリアに応じた一定の料金となっています。

(例:顔エリア55,000~100,000円首エリア70,000~100,000円など)。

ほくろ除去の施術例

施術例①

ほうれい線の近くにある、比較的大きく盛り上がったほくろ。当院にてレーザーによる除去をおこないました。

施術例②

レーザーによるほくろ除去。ていねいにレーザーによる施術をおこなうことも大切ですが、それと同じくらいに施術後のアフターケアも重要です。

こちらの方は、細かくパラパラとあるホクロの除去でいらした方。状態を踏まえ、レーザーによる除去をおこないました。

丁寧なカウンセリングと施術

最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を丁寧にカウンセリングします。診察から始まり、ほくろの大きさ、形状、色、深さ、周辺皮膚の状態を診断します。

最初に、レーザー治療が適切かどうかを判断します。もしレーザー以外の方法がより適していると考えられた場合、その他の治療オプションも推奨されます。

ほくろレーザー除去後の経過もサポート

治療はレーザーを中心とした方法で行われ、施術後にはしっかりとしたアフターケアが提供されます。

さらに、施術後にのほくろの再発が出てきたり、1回の施術では色素が残存してしまった際は、再処置が特別料金(サイズ問わず1か所あたり1,100円)で行える保証制度も付いています。(別途再診料、麻酔費用がかかります)
これにより、安心して治療を受けられるようになっています。

ほくろ除去には保険適用となる場合も

当院では年間数千件のレーザー治療をおこなっておりますが、レーザーを用いた施術はそのほとんどが保険適用外の自費診療となります。(治療適用によっては一部例外があります。)

ほくろ除去の施術においても、なるべくきれいな仕上がりを目指すため、一般にはレーザーを用いた施術をおこないます。

「一般には」、と記載しているのは、例外もあるためです。具体的には、治療適用のあるほくろ・いぼを、切開手術により除去した場合は保険適用となる場合があります。

参考記事:ほくろいぼ除去には保険適用となる方法もある

【施術費用】

スポット施術(5個まで)

スポット施術(5個まで)治療費(税込)
レーザー費用 (1mmあたり)5,500円
注射麻酔2,200円
ほくろセット3ライト
(3個まで、各3mm以内まで、注射麻酔込)
33,000円
ほくろセット3
(3個まで、サイズ制限なし、注射麻酔込)
44,000円

ほくろレーザー治療【取り放題】

顔エリア・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題ライト
(3mm以内・10個以内)
55,000円
ほくろ取り放題15
(サイズ制限なし・15個以内)
70,000円
ほくろ取り放題20
(サイズ制限なし・20個以内)
85,000円
ほくろ取り放題フル
(サイズ制限なし・25個以内)
100,000円
追加3個ごと15,000円

施術前にクリーム麻酔による事前処置をおこないます(各エリアで一律2,200円)
アフターケア専用絆創膏も購入可能です(1シート1,100円 ほとんどの場合1シートで足ります)

ほくろ取り放題の施術の流れ

STEP
カウンセリング・診察

予約当日、問診票の記入が終わったら、担当医師によるカウンセリングです。最新の肌診断機VISIAを用いて、治療前のお肌の状態を丁寧にカウンセリングします。

  • ほくろの大きさ
  • 形状
  • 周辺皮膚の状態

ほくろの状態以外にも、費用や個人の要望に合わせて適切なほくろ除去法を決定します。

STEP
施術

施術は以下の順序で行います。まずレーザーによる治療をおすすめするかどうかを見極めます。レーザー以外の治療が望ましいと考えられた際には、他の治療アプローチをおすすめすることもあります。

  • 施術のご希望箇所を医師が一緒に確認する
  • 局所麻酔をおこなう(数が多い場合はクリーム麻酔、少ない場合は注射麻酔をおすすめしています)
  • マークをつけながら、あらためて施術箇所を確認する
  • 約5分~20分程度で施術が完了する

(切開法の場合は30分〜1時間ほどかかる場合もあります)
レーザー治療を行う場合は、強い光から目を守るために施術は目を保護した状態で行います。施術を行った後には、しっかりとしたアフターケアが必要です。

STEP
病院で行う施術直後の処置

医師によるレーザー施術後に、当院スタッフが施術箇所それぞれに専用の絆創膏を貼っていきます。施術後にお支度をしていただけるパウダールームがありますので、ご利用ください。

(化粧水、保湿クリーム、日焼け止めなどのご用意があります)

お帰りの前に、「絆創膏をつけた上から」化粧水、乳液、日焼け止めなどをお使いいただいて大丈夫です。ご自宅に戻られてからも絆創膏はつけたままで、シャワー・洗顔などしていただいて大丈夫です。

次第に絆創膏に白いふくらみが出てくると思いますが、経過として問題ないのでご安心ください。(ふくらみが大きく絆創膏からあふれてくる、なにかの理由で絆創膏がはがれてしまった、などでなければ、貼りっぱなしで大丈夫です。)

※この液は膿(うみ)が出ているわけではなく、むしろキズを早く・きれいに治してくれる作用のある成分も含まれる液ですので、ご安心ください。

STEP
自宅でのアフターケア

ほくろをきれいに除去するには、ご自宅でのアフターケアも大切です。

きずから出てくる液(滲出液:しんしゅつえき、と呼びます)を絆創膏がキャッチして、絆創膏に白いふくらみが出来てきます。

【施術当日】施術当日はそのまま絆創膏を貼りっぱなしで大丈夫です。(もし液が多く絆創膏からあふれるようなら当日に交換してください)
【施術翌日】施術の翌日シャワーに入るまえに、貼ってある絆創膏を全てはがしてください。シャワーの際は、ほくろ除去した部分を含めて濡らして大丈夫ですので、お顔全体を優しく洗ってください。

全体を清潔に保つことも、よりきれいな仕上がりのためには重要です。シャワーからあがったら、清潔なタオルでやさしく水分をふき取ります。再度絆創膏をほくろ除去した部分すべてに貼りなおしてください。

ほくろのサイズにあわせて小さく絆創膏をカットして使うと、だいぶ目立ちにくく過ごすことができます。

なお、アフターケア専用の絆創膏は当院で購入することも可能ですし、ご自身で用意されたものを使うのでも可能です。(当院では1シート1,100円で購入可能で、90%以上の方が1シートで十分足ります)

翌日以降~1週間後まで

もともとのほくろが比較的大きめ・深めのものだった場合は、翌日以降もそれなりに液がでて、絆創膏が白くぷくっとしてくるかと思います。

白いふくらみがわずかであったり、絆創膏がベトベトになっておらず困らなければ、そのまましばらく貼りっぱなしで大丈夫で、2,3日に1回程度の交換で十分です。

しかしながら、ご仕事など生活の都合で絆創膏をたくさん貼って過ごすことが難しい場合も多いかと思います。そういった方は、絆創膏はおしまいにして、施術後の抗炎症と保護を兼ねた軟膏によるアフターケアにチェンジしていただくことも可能です。(軟膏は当院で購入可能です。1本550円で、1本で足ります。)

STEP
当院でのアフターケア

治療後も経過のフォローをおこない、結果を出すために医師が一緒に伴走します。やりっぱなしで後は知りません、というスタンスではありません。

施術から1週間後以降~

施術から1週間もたつと、比較的小さい・浅いほくろから、新しい皮膚が形成されてきます(上皮化:じょうひか、と呼びます)。

基本的には、この段階で絆創膏または軟膏のアフターケアはおしまいにしてもらって大丈夫です。

まだキズがふさがっていないようなところは絆創膏または軟膏のアフターケアを、もう数日~最大1週間程度延長してください。

また、さらに集中的なアフターケアをおこなっていく場合は当院での定期的な通院をおすすめします。

定期的な経過チェックにあわせ、1か月ごとのケミカルピーリング・ビタミンC導入(エレクトロポレーション)などをお受けいただくことで、さらなる効果が期待できます。

安心の保証制度
施術後にのほくろの再発が出てきたり、1回の施術では色素が残存してしまった際は、再処置が特別料金(サイズ問わず1か所あたり1,100円)で行える保証制度も付いています。(別途再診料、麻酔費用がかかります)

参考記事:ほくろレーザー除去後のアフターケア方法1

顔エリア・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題ライト
(3mm以内・10個以内)
55,000円
ほくろ取り放題15
(サイズ制限なし・15個以内)
70,000円
ほくろ取り放題20
(サイズ制限なし・20個以内)
85,000円
ほくろ取り放題フル
(サイズ制限なし・25個以内)
100,000円
追加3個ごと15,000円

施術前にクリーム麻酔による事前処置をおこないます(各エリアで一律2,200円)
アフターケア専用絆創膏も購入可能です(1シート1,100円 ほとんどの場合1シートで足ります)

ほくろ除去に関するよくある質問

ここでは、ほくろ除去に関してよくいただく以下の質問についてお答えしていきます。

東京都内で「ほくろ取り放題」ができるクリニックはたくさんありますが、何が違いますか?

当院は年間1,900名、累計6,800名以上の豊富な施術実績があり、治療効果・安全性・痛みに最大限配慮された治療体制があります。日本形成外科学会・美容外科学会・日本レーザー医学会所属医師が治療を総監修しています。また、治療後の経過診察も可能で、万全のアフターケアをご希望されたい方にも対応しています。

ほくろ除去の痛みはどのくらい?

どの方法も局部麻酔をするため、施術中の痛みはほとんどありません。また、施術するほくろの数が多い場合には、クリーム麻酔による事前処置をおこなうことも可能です。術後も同様に痛みはほぼありませんが、個人差があります。場合によっては若干のヒリヒリした痛みが1〜2日続くことがあり、ひどくなった場合はすみやかに受診しましょう。いずれにせよ施術後の診察で、術後経過が順調であることを確認してもらうことをおすすめします。

ほくろ除去を自分でやっても大丈夫?

ほくろは自分で取らない方が賢明です。ほくろを根本から除去できず、再発する可能性が高くなります。それどころか、専門知識や技術のない方が「もぐさで焼く」「刃物で切り取る」などのセルフ治療を行うと、感染症や傷跡が残る可能性があります。また、SNSで話題の「ほくろ除去クリーム」は、塗布することで「やけど」のような状態を誘発し、ほくろを剥がし取るしくみです。間違った使い方をしてしまうと、皮膚を傷める原因になるため注意が必要です。

スポット施術(5個まで)

スポット施術(5個まで)治療費(税込)
レーザー費用 (1mmあたり)5,500円
注射麻酔2,200円
ほくろセット3ライト
(3個まで、各3mm以内まで、注射麻酔込)
33,000円
ほくろセット3
(3個まで、サイズ制限なし、注射麻酔込)
44,000円

ほくろレーザー治療【取り放題】

顔エリア・取り放題治療費(税込)
ほくろ取り放題ライト
(3mm以内・10個以内)
55,000円
ほくろ取り放題15
(サイズ制限なし・15個以内)
70,000円
ほくろ取り放題20
(サイズ制限なし・20個以内)
85,000円
ほくろ取り放題フル
(サイズ制限なし・25個以内)
100,000円
追加3個ごと15,000円

施術前にクリーム麻酔による事前処置をおこないます(各エリアで一律2,200円)
アフターケア専用絆創膏も購入可能です(1シート1,100円 ほとんどの場合1シートで足ります)
再施術:レーザー施術費1ヵ所あたり1,100円(別途診察料、麻酔費、物品費などがかかります)

JSKINクリニック東京銀座

東京都中央区新富1-15-3 新富・ミハマビル5F
東京メトロ日比谷線・JR線 八丁堀駅より徒歩2分
東京メトロ有楽町線 新富町駅より徒歩4分

執筆者

JSKINクリニック医師 牧野潤

慶應義塾大学医学部卒業。形成外科学会認定専門医。
在学中にシンガポール国立大学留学。卒業時に医師免許取得後、株式会社ボストンコンサルティンググループにて医療・IT分野で従事。初期臨床研修後、慶應義塾大学医学部 形成外科に入局。以降、慶應義塾大学病院及び関連病院にて勤務。2021年11月にJSKINクリニック東京銀座を設立。2024年6月に慶應義塾大学病院 美容外来を開始。
現在、JSKINクリニック代表医師、慶應義塾大学医学部 形成外科 助教。
日本形成外科学会、日本美容外科学会(JSAPS)正会員。形成外科・美容外科学会にて口演及び登壇多数。

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・東京メトロ有楽町線 新富町駅 より徒歩4分

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